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カテゴリ:かぎ針の作品

さ〜て、次のレース編みは!

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※この写真をクリックしたらインスタグラムに飛びます

うーん、インスタグラムに貼り付けた時は結構きれいな写真になったと思ったんだけど…大きなサイズになるとちょっとあれですね^^;
まあでもこれは、この糸があまりにも光っていて、ちゃんと撮影できないというのもあるんです。

益久さんのシルク糸なのですが、レース糸の10番手ぐらいを2号針でギュウギュウに編んでいます。もうひと目ひと目、カッチンカッチンいってます(笑)
そのぐらいじゃないと、シルクはたるむので…なかなか難しいですが、その甲斐はあります。
このツヤったらほんとにもう…すごいです。

そして何よりも、触るとひんやり♪
今流行りの「涼感加工」って感じですが、日本の夏にはきっとこの冷たさがぴったりなんですよね…すごいわー、虫。←すみません、たぶん私は皆さんが考えている10倍ぐらい、虫好きなんです…


さて、次回ニットカフェは6月第1回は7日(木)開催予定です。残り一名様となっております(*^^*) お申込みは、こちらまで↓

https://www.facebook.com/events/739729763083472/

手紡ぎコットンショール、できました(写真追加しました)

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さ、ついにできました。夏のコットンショール。冬用よりも、一回り小さめに作っています。
こういう、無着色・無漂白・手紡ぎというあまり生成していない綿は、UVカットや保湿など「植物が自分のために持っている力」がまだまだ残っています。
しかもオーガニック。
※上の写真をクリックしたら、インスタグラムに飛びます

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ギュッとくくってもかわいい♪
手紡ぎの糸は暖かみがあるので、冷房で肩や首が冷える人にぴったりです。

そしてなんと、この軽さ。
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そうなんです。なんとこのショール、1カセしか使ってません。
どんなサイズになるのかちょっと見えなかったので、とりあえず200g巻いていたのですが、いやー半分で済んでしまうとは^^;
でも100gのショールって、本当に軽いんですよ…こたつみかん1個分です。
小さくたたむこともできるので、鞄の中の場所も取らないと思います。オススメです。
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このショールのパターンは、ワークショップにて実費でお渡しするのみとします。著作権がはっきりしないデータをもとにしていますので(ほぼ目コピから書き起こしています)、オンラインショップでの販売・配布はいたしません。予めご了承くださいませ。

益久染織研究所の手紡ぎ中細綿糸で、レースショールを編みます

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※上の写真からインスタグラムにリンクしています。

益久さんの手紡ぎコットン糸で、レースショールを。手紡ぎの糸は、縫い糸か!ぐらいの細いところも、ネップといってもいいぐらい太いところもあって、編んでいてとても楽しいのです。

今月のニットカフェ(リピーター様のみで定員に達しましたので、お申し込みページは作成しておりません)から、かぎ針コースの方が編み始めます!

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ずいぶん前に行っていた会社で、ガラスの植木鉢カバーをもらったので(捨てようとしたのでね…物を粗末にする会社はダメです。辞めてすぐ、大きな悪いニュースが流れました)、それをヤーンボールにしている私。

200gの玉に巻きましたが、これだけの大きさになっててまだ20gしか使ってないのでした。先行き楽しみです!

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