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新色ご紹介:Because It Was There そこに山があるから

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Because It Was There


最後にもういっちょ、青好きさんのための色♪

エベレスト登頂を目指していたジョージ・マロリーが、なぜそんなにエベレストに登るのか?と聞かれた時に「Because It Was There」と答えた、というところからの慣用句。
山と、氷と、空と…という色ですね。

青は茶色ととても相性が良いのですが、ほんのちょっとだけ入ってるというのがまたおくゆかしいというか、何とも言えないいい味ですよね〜♪
こういうスポットがついてるという感じの染め具合は、ショールなどにすると「一部分水玉模様」というのが際立って、とてもかわいいです。

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新色ご紹介:All Things To All People みんなに好かれたい!

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All Things To All People

All Things To All Peopleは、直訳すると「八方美人」です。でもこの単語自体がネガティブな意味があるのは、実は日本語を含めちょっとしかないんですよね。
英語ではポジティブな「みんなに好かれる人」という意味がまずあって、「でも、みんなに好かれようとしても無理だよね」とか、「そんな全員に取り入ってもいい結果は生まないよ」というふうに使われます。
ま、そりゃそうです(笑)

でもこのベージュはほんっとに、万人向け!しかも何でしょう、この微妙なちょこっと入りの紫!
このセンスはほんっと、誰が何をどう編んでも「おしゃれな人」扱いになりますよ(*^^*)

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新色ご紹介:Chocolate Cherries チョコレートチェリー

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Chocolate Cherries


さてお待たせしました、赤系好きさんにはこちら!
この色はもともと、イベント限定色だったようです。チョコレートチェリーって、お酒に弱い人が多い日本ではあまりメジャーではないお菓子なのですが、あちらではもうアイスクリームやスタバにまで発展してるぐらい、メジャーな「味」なんです。抹茶味、みたいな。チョコレートチェリー味。
もちろんこのチェリーはアメリカンチェリーなので、それでこのチェリーレッドです。
美味しいんだよね〜…チョコレートの中でチェリーブランデーが熟成されてるというのが本来の「チョコレートチェリー」なのですが…いやーこれがほんっとに、美味しい。
日本でもぜひ流行って欲しいものです。アルコール抜きでいいから!(笑)

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