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■お知らせ■
ご予約商品の3plyソックヤーン・4ply中細BFL100%に限り、1カセからご予約いただけることになりました。
ただし、それ以外は全て3カセからのご予約となります。ご了承くださいませ。
■お洗濯について■
基本的にすべての糸は洗濯機で洗えます。特にAncient Arts Yarnsの3plyソックヤーン・NOVITAのソックヤーンは、全て普通の洗剤・普通のコースでOKです。
その他の糸はおしゃれ着洗洗剤+ドライコースで洗ってください。柔軟剤は静電気を防ぐ意味でおすすめですが、使用量を守ってください。
なお、ウール100%の糸に限っては、弱酸性シャンプー&リンスでも洗えます。ウールも「毛」ですので、ご自分の髪の毛と同じように優しく洗ってください。

猫色ご紹介:Grey Tabby サバトラ猫

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商品ページはこちら→猫色毛糸オンラインショップ:サバトラ猫色(中細)猫色毛糸オンラインショップ:サバトラ猫色(並太)

サバトラ猫は、グレーに黒のシマシマの猫。
要するにアメリカンショートヘアの色なのですが、日本猫には薄いグレーに真っ黒のシマの子は珍しく、ほとんどグレー一色に見える子やチャコールグレーに黒いシマという子が多いです。

日本猫ではちょっと珍しい毛色ということもあり、里親募集すると真っ先にもらわれていったりもします。
キジトラと同じぐらい性質が穏やかな子が多く、特にオス猫はのほほんとした性格が多いようです。
※トラ猫ばかりだと喧嘩にならないと言う人もいますが、真偽の程は…どなたかトラ猫の多頭飼いをなさってましたら教えて下さい!

猫色ご紹介:Cat's Eye Green 猫の目シリーズ;緑の目

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商品ページはこちら→猫色毛糸オンラインショップ:緑の目色(並太)
猫の目シリーズ最終は、グリーンです!シリーズでは最も微妙な、黄緑から山葵色へのグラデーションで、段染め好きじゃなくてもグッと来る色合いなのでは?と思います。

青から黄色に変化する途中といえばそれまでなのですが、いろいろなバリエーションがあって「グリーンアイは特別」という思いを抱く人も少なくありません。
緑の目の猫は性格が穏やかで優しいという通説もあり、譲渡会などでも小さな子猫よりは目の色がはっきりする生後半年ぐらいの猫の中で、わざわざ「緑の目の猫を」と選ぶ方もいます。

とはいえ、それは日本の話。
実はAncient Artsの販売網のカナダ・アメリカでは、あまり人気がないとか!
緑のセーターなどを着る人が少ないのか?とか、緑の目の猫が少ないのか?とかいろいろ考えてしまいましたが…謎です(笑)

猫色ご紹介:Cat's Eye Gold 猫の目シリーズ:黄金の目

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日本猫に一番多い目の色が、この黄金色。
オレンジや明るい茶色からレモンイエローまで、本当にいろいろあります。
子猫のうちはキトンブルーといって、どの猫も青っぽい目なのですが、黄色は青の対極の色。どんどん変化していく目の色を観察するのも楽しいものです。

青い目の青と同じように、こちらも普通の黄色の糸と比べると多少彩度を落としているという感じの色になります。とはいえ、辛子色までもいかないなあという微妙なところ。
猫色毛糸としっくりいくのはもちろん、派手な色ではないところから、他の普通の毛糸ともきれいに合うんじゃないかなと思います♪

猫色ご紹介:Cat's Eye Cobalt 猫の目シリーズ:青い目

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シャム猫や白系のペルシャ猫に多い真っ青な目。日本猫の白猫に時々現れる水色の目。
日本人は茶色や黒い目ばかりなので、余計に希少性を感じるのかもしれませんが、きれいですよね♪

そんな青い目の色を染め付けたのが、この色。
でもまあいうてもただの青、普通に青い毛糸でいいんじゃね?と思う人もいるかもだけど、しかし。
他の猫色と合わせた時に、本当に目の色だな~と思うレベルの自然な青というか、ほんとのありふれた青い毛糸と比べるとずいぶん彩度が低い=グレーが混ざってるような感じなのですね。
凝ってるなーと思います。

猫色ご紹介:Calico Cat 三毛猫

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猫といえば三毛猫、という方もいらっしゃるぐらい、熱狂的なファンがいる白&茶&黒の猫。
遺伝子上、メスしかいません…が、たまにオスもいるようで、何千万円という値がついたりもするそうです。

人気漫画「動物のお医者さん」でも三毛猫が出てきますが、ああいう気の強い個体と、全く逆のおとなしい個体、割とハッキリ別れるようです。どちらにせよ個性がはっきりしているというか。

美しい色合いをいつまでもきれいに保つには、子猫の頃からお風呂の習慣をつけるといいそうですよ。

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